1月22日(木)発売の3月号スペシャル版の表紙に、主人公で魔法使いのフリーレン×勇者ヒンメルが登場。TVアニメ『葬送のフリーレン』の制作スタジオ・マッドハウスによる完全描き下ろしイラストとなっています。

以下、ニュースリリース引用


『CanCam』ならでは! 大人っぽいモノトーンコーデ

原作コミックスは全世界累計部数3,200万部超え。1月16日(金)にTVアニメ第2期がスタートする『葬送のフリーレン』のメインキャラクターふたりが、ファッション誌『CanCam』の表紙に登場! 1月22日(木)発売の3月号スペシャル版の表紙で、主人公で魔法使いのフリーレン(上画像右)×勇者ヒンメル(同左)の、TVアニメ『葬送のフリーレン』の制作スタジオ・マッドハウスによる完全描き下ろしイラストをお届けします。

作中ではそれぞれ白、水色を基調にした衣装を着るふたりですが、今回は『CanCam』らしく大人っぽいモノトーンコーデを披露。まるで現代にいるかのようなこなれ感は今回のコラボならでは! おそろいのスニーカー、作中で重要な意味を持つ花“蒼月草”など、リンク感も意識した素敵なコーデになりました。また、フリーレンとの関係性を想像させるヒンメルの目線にもご注目ください。

中ページでは、『CanCam』世代にもファンが多い『フリーレン』の魅力をあらためて大特集。読者モデルのCanCam it girlたちから届いたおすすめコメントを紹介するほか、アニメ第1期の名言&名シーンをプレイバックするコーナーも。さらに、フリーレンとヒンメルの声を務める声優の種﨑敦美さん(下写真右)と岡本信彦さん(同左)のスペシャル対談もお届けします! 実は忙しい現代社会人にこそ刺さるその魅力を、『CanCam』でぜひご覧ください。

現場での雰囲気とやりとりを大事に演じました──声優ふたりのスペシャル対談!!

作品を盛り上げる声優陣の表現力や作品愛も、『葬送のフリーレン』を人気作品に成長させた理由のひとつ。種﨑さんと岡本さんに、改めてTVアニメ第1期を振り返ってもらうと──。

「収録ではもちろんストーリーやキャラクターについてしっかり考えてから現場に入るのですが、考えてきたことより、その瞬間の共演者とのやりとりに集中していたなと思います」(種﨑さん)

「僕も話し相手との会話を大事にしながら演じました。わかりやすいキメゼリフがあるわけではなく会話の流れで色んなことを感じ取る作品なので、やりとりの中での答えを出せたらいいなと思っていました」(岡本さん)

打ち合わせたわけではないのに、自然に同じスタンスで収録に臨んでいた種﨑さんと岡本さん。そんなふたりの推しシーンや印象に残っているセリフは? 気になる対談の続きは誌面にて。第2期の見どころや、キャラクターを演じる中でのこだわりなど、まだまだたっぷりと教えてくれましたので、お楽しみに。

『CanCam』3月号スペシャル版は1月22日(木)発売。ふたりのサイン入り生チェキプレゼント(2名さま)の応募券も付いてきますので、お買い逃し無く!